2008年03月24日
サックスプレイヤーにして音楽批評家の大谷能生さんに、大橋可也&ダンサーズの公演「明晰の鎖」について語ってもらいました。ステージ後方の搬入口を開け放った斬新な舞台空間(向こうを行き交う人の姿がみえる)を、映画の空間と比べるという斬新な観点、、、なるほど。(2/15、大谷家にて収録)大橋可也&ダンサーズ
posted by レビューハウスラジオ at 23:44|
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「明晰の鎖」音声レビュー
Excerpt: 大谷能生 talking about 大橋可也&ダンサーズが公開されています。 ちなみに、上演時には搬入口の外の音をマイクで拾って増幅させていました。...
Weblog: dancehardcore.com ハードコアダンス
Tracked: 2008-03-31 23:40
大橋可也&ダンサーズ「明晰の鎖」
Excerpt: ◎消費社会と明晰さへの抵抗 慎重かつ根底的なアプローチで 竹重伸一(舞踊批評) 1980年代以降日本の社会は資本主義の消費文化に全面的に支配されるようになったわけだが、実は消費社会が一番抑圧、管理.....
Weblog: wonderland
Tracked: 2008-05-30 09:59